四谷三丁目矯正歯科 院長挨拶
四谷三丁目矯正歯科 院長前多啓博

■四谷三丁目矯正歯科 前多啓博院長

 歯並びはいきいきとした表情をつくる大切なポイントであるばかりでなく「話す」という役目を持ち、又、消化の第一歩である「咀嚼(ソシャク)」をする機能に大いに関与しております。そして、そのどれにも歯は大事な役割を果たすのです。しかし残念ながら不正咬合が原因で病気の症状が現れるまで、なかなかそのことに気づいてもらえないのが現状です。
 当医院は今、現時点での治療に最善をつくすことはもちろん、歯並びがどんなに大切なことか皆さんに知っていただき、将来にわたるケアができるよう努めています。そのために患者さん一人一人と納得のいく対話を心がけていきたいと思っています。

■院長挨拶ムービー

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